看護部BLOG

看護部BLOG

  • 弾丸ツアーinうどん県

    こんにちは、採用担当の佐橋です

    今回は久しぶりの事務職ターンです!

    人事係でともに働く新人・川崎主事からの投稿です!!

    ありがとうございます

    ~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

    初めまして、総務課人事係の川崎清司(かわさき せいじ)です

    私は入職してまだ4ヶ月目の新人です

    簡単に自己紹介をさせて頂きますと・・・

    22歳の大卒で、

    大学は某マグロ大学水産学科で

    “魚類行動学”を研究対象としておりました

    生粋の釣り好き、魚好き。

    学生時代にはハワイなど国内外を問わず

    釣り遠征に繰り出したりしていたほどです

     

    そんな他分野人間ですが、

    大学内の赤十字奉仕団などの

    ボランティア団体に所属していた関係で

    日本赤十字社入職を決意したわけです。

     

    人事係ですので、これから就職活動を始められる方には、

    説明会や採用試験など、

    どこかでお会いすることになるかと思います

    その時は皆さんの熱い想いに応えられるよう、

    精いっぱい頑張りますので、

    どうぞよろしくお願いします

     

    さて前置きが長くなってしまいましたが、

    皆さん休日はどんな風にお過ごしですか

    長期ですと、旅行に行かれる方、

    実家に帰省される方、

    部屋で退屈を極める方、

    様々だと思います。

     

    少し前になりますが、先月の3連休の中日、

    私は、佐橋人事係長、

    研修課の藤原主事とともに、

    四国は香川県(うどん県)に

    讃岐うどんを求めて日帰り弾丸ツアー

    決行してまいりました

    途中、事故渋滞に阻まれるも、

    なんとかお昼時に香川入り

     

     

    目標は「最低三軒」

     

    早速お目当ての店、「もり家」さんへ

     

    しかし!

    流石NHKの番組で取り上げられた超人気の有名店

    ンなんと!

    駐車場の交通整理のおじさん曰く、

    3時間は並んでもらわなアカンで…」

     

     

     

    空腹の限界をとうに突破していた我ら三名は

    泣く泣く諦め、次に目星をつけていたお店へ

     

    「宮武うどん」さん

    ここは店外まで並んではいるものの

    回転は速く、すんなりと讃岐うどんにありつけました

     

    実はワタクシ、本場の讃岐うどんは初めて。

     

    包丁で打ったコシの強い麺に感動…!!

     

    しかし、あまりの空腹に、

    私と佐橋係長は「大」+「天麩羅」を注文

    これが想像以上のボリューム(笑)

     

     

     

     

     

     

     

    一軒目にしてやや満足(笑)

     しかし、せっかく来たのだから、

    と二軒目「手打十段うどんバカ一代」さんへ

    車を走らせる

    小さい店だがやはり店外まで列が

     

    しばらく並んでありついたのは

    「釜揚げバターうどん」

     

     

     

     

     

     

     

    今度はちゃんと「小」をセレクト!(笑)

     

    こ、これは美味すぎるぅっ!!!

     

    なんと、コシの強い麺に、

    黒コショウとバターが乗り、

    そこに生卵を割って出汁醤油をかけ回して頂くという斬新な発想!

    お味も斬新です

     

    例えるなら、

    「カルボナーラの卵かけごはん風」といったところか。

    (よく解らなくてすみません!)

     

    しかし、新しいうどんの食べ方として、これはアリですね

     

    お腹にズッシリとくる一品でしたが、

    目標を達成すべく、

    次の店に向けて車を走らせます

     

    最後に暖簾をくぐったのは、

    「大谷製麺所」さん

    地元密着度の高いお店

    もう時刻は4時になろうというのに、

    ぽつりぽつりと地元民らしきお客さんが入ってこられます。

    ここでは、ざるうどんをオーダー

     

     

     

     

     

     

     

    超満腹だったはずのお腹に

    スルスルと入ってくるのが不思議

     

     

    時刻は夕方。

    何とか目標を達成した我々は帰路につきました

    途中「恋人たちの聖地」淡路ICで明石海峡を一望し、

     

     

     

     

     

     

     

     

    再び長い渋滞と戦って無事、

    高槻まで帰ることが出来ました